東野圭吾の新作「プラチナ・データー」を読んでます。 ちょっとSFチックな近未来設定が面白そうで買いました。
うむうむ。あと約半分。
いま、東野圭吾の「白夜行」を読んでます。
前々から、彼女が買ったまま手つかずの状態だったんですが、ふと読み始めたらハマりました。
解決することなく続いて行く、不可解な犯罪の連鎖の結末が気になりだすと、もう止まりません。
昨日、仕事帰りにスタバで読んでたら、時間を忘れ、まさかの終電帰宅になりました。
小説家ってすごいですよね。僕なんか写真の説明するのも上手く説明できないのに…